テーマ:桐生

桐生川の天然ホタル

梅雨の雨の間を縫ってホタルの撮影に行ってきました。 場所は地元を流れる桐生川。 取り立てて宣伝などしていないおかげで人も少なく、のんびり撮影に興じることが出来るこの観察ポイントで、綺麗な情景を絡めたホタルの光跡が撮影できます。 さて、この写真を見てそのホタルの数に驚いている人がいるかも知れませんので先にお断りをしておきます…
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祭りの終わり

'13.2.3 賀茂神社・御篝神事 祭りも終わり。 一カ所に集められた火種は消防車の放水によって消火されました。 境内いっぱいに蒸気が立ち上り何とも豪快。 ちなみに松明がぶつかった上の木にも放水していました。 残念なのは今年は消防車の赤色灯を付けてくれなかったこと。 去年はこんな印象的な画が撮れたんですけどね。
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砂に交わる

'13.2.3 賀茂神社・御篝神事 御篝神事終了後、撤収のため境内に分散していた火種が一カ所に集められる。 砂に描かれた交わる跡に何かを感じた。
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神事を終えて

'13.2.3 賀茂神社・御篝神事 無事神事を終えた氏子達。 篝火を囲み一年の安全と来年の再会を誓う。
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境内に咲く

'13.2.3 賀茂神社・御篝神事 氏子達が思いを込めて投げた松明が境内で火の粉を散らす。 まるで思いが叶って花咲かすように。
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思いを込めて

'13.2.3 賀茂神社・御篝神事 篝火を挟んで境内の手前遠くに別れた氏子達。 握りしめた松明に思いを込め、節分の夜に放り投げる。
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松明を作る

篝火に火が灯されたなら今度は投げ合う松明の火種を作る作業に入ります。 神事事ということで注連縄に火を付けて・・・。 境内を挟んで手前と奥に置かれたドラム缶の中で火をおこします。 そして火が燃え移ったところで短く切った薪を投入。 この松明が節分の夜の宙を舞うのです。
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篝火になる瞬間

'13.2.3 賀茂神社・御篝神事 神社の境内の真ん中に高く積み上げられた塚。 去年のダルマや正月の飾りなどの高く積み上げたいわゆるゴミの山なわけですが、神職がこの塚に火を灯したその瞬間。 神聖な篝火になってしまうのですから不思議です。
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安全祈願

'13.2.3 賀茂神社・御篝神事 神事に取りかかる前、氏子達は拝殿にて安全祈願のお祓いを受ける。 恐怖の鬼も神様の前では頭を下げる。
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ばぁ~

'13.2.3 賀茂神社・御篝神事 ちょうど鬼面を被ったのでちょっとポーズをとってもらいました。 本人は鬼らしく襲いかかるようなイメージでポーズをしてくれたのでしょうが・・・。 コミカルなその指先の姿勢のせいで恐怖のみじんも感じない写真となってしまいましたとさ(笑)。
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鬼面の形相

'13.2.3 賀茂神社・御篝神事 篝火によって浮かび上がったその男。 鬼面を被った顔がまるで本物の鬼のようだ。
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群青色の舞台

'13.2.3 賀茂神社・御篝神事 まだ人足まばらな神社の境内。 高くそびえるご神木に囲まれた群青色の空。 もうすぐ空を舞台に御篝神事が始まる。
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今年もまた冬の終わりを告げる奇祭、賀茂神社の“御篝神事”を撮りに行ってきました

'13.2.3 賀茂神社・御篝神事 今年も桐生に冬の終わりを告げる奇祭、賀茂神社の“御篝神事”を撮りに行ってきました。 20数人程度の男衆が二手に分かれ、火の付いた松明を投げ合うだけの単純な祭り。 木々の生い茂る境内は撮影場所が限られていて非常に撮りにくく人気の定番ポイントは例年だと早々に三脚が並ぶのですが今年は少々人出が遅か…
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のこぎり屋根に見守られ

'13ニューイヤー駅伝 桐生らしい景色と絡めて撮りたいと思い撮った一枚。 悔やまれるのは機材がコンデジのみだったということ。 もっと広角のレンズを付けた一眼レフで撮りたかったなぁ・・・。
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冬を駆ける

'13ニューイヤー駅伝 冬の上州路を颯爽と駆け抜けていく選手達。 観客の服装がその寒さを物語る.。
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頑張れ!頑張れ!

'13ニューイヤー駅伝 応援用のバットを叩き合わせ、大きな声で応援していたオバサン。 端から見ると明らかに浮いていたけど選手には気付いてもらえたかな!?
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その時を待つ

'13ニューイヤー駅伝  応援旗を手にした少年達。 選手の通過をまだかまだかと待ちわびる。
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ニューイヤー駅伝を見てきてみた

正月はおろか土日すら関係ない仕事に就いて10数年。 元旦なんてほとんど休んだ記憶がないのですが、今年は珍しく休みが当たりました。 折角の元旦休み。 どうやってすごそうかと色々考えてみた。 二年詣行こうか護摩炊き見に行こうか。 はたまたカウントダウンイベントに行こうか、それとも初日の出見に行こうか・・・。 でも衰えを覚えて…
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帰り道

12.11.20 桐生西宮神社ゑびす講 参拝を終え次々と境内をあとにする人々。 照明が当たり長く延びたその影に、どこか寂しさを感じた。
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ちょっと寄り道

'12.11.19 桐生西宮神社ゑびす講 下校時刻。 ちょっと寄り道をしてお祭り会場へ。 ゑびす様や熊手なんてそっちのけ。 露店で買った唐揚げやチョコバナナを回しながらほおばっていました。 う~ん、おじちゃんも食べさせてもらいたいぞ!
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彩りの露店

'12.11.20 桐生西宮神社ゑびす講 色とりどりの縁起物が飾られた露店。 「どれを買って帰ろうかなぁ・・・」 楽しそうに婦人が見ていた。
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照れつつも

'12.11.20 桐生西宮神社ゑびす講 「株式会社○○様の商売繁盛を祈願してぇ~」 高額の熊手購入者には売り子より威勢の良いかけ声と手拍子が送られる。 行き交う人々の視線が気になるのかなんだか恥ずかしそう。
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親父! あれにしようぜ!

'12.11.20 桐生西宮神社ゑびす講 どれを買うかなかなか決まらない親子らしき二人組。 そのうちに息子が 「あれにしようぜ!」 っと指さした。 その指の先には可愛い招き猫の付いた熊手が。 熊手片手に満足そうな顔して帰るのが印象的でした。
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賑わう参道

'12.11.20 桐生西宮神社ゑびす講 人でごった返す参道。 しんしんと冷える冬の夜も、この場所だけは熱気で溢れかえっていた。
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下校時刻

'12.11.20 桐生西宮神社ゑびす講 下校路が露店通りになってしまった女子高生達。 ごった返す人混みの中。 申し訳なさそうに自転車を押して行った。
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陰る参道

'12.11.20 桐生西宮神社ゑびす講 陽が陰ってきた午後の参道。 吹き付ける北風が身体に突き刺さる。 参拝者の服装がその寒さを物語る。
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夕暮れ時

'12.10.20 桐生西宮神社ゑびす講冬の夕暮れの低い日差しがゑびす講が開かれている参道に差し込む。 光を浴びた縁起物がより一層ありがたい物に感じられた。
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今年もゑびす講がはじまりました

桐生の西宮神社でゑびす講がはじまりました。 例年だとこの日を境に急激に寒くなるのですが、今年は風がなかったため比較的寒さを感じさせませんでした。 それでも長いこと表を歩いていると冷えてきますね。 いよいよ桐生の街にも冬の到来です。
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降雪翌日

陸上競技場のトラック上には大きな雪玉が。 運動会の大玉転がし競走を思い出してしまいました。
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