テーマ:熱気球

春の共演

'14.4.5 渡良瀬バルーンレース 悪天候のため残念ながら熱気球を開かないでバーナーだけで行われることになった今年の渡良瀬バルーンレースのナイトイリュージョン。 通常立ち入りの出来ないロンチサイトへ見物客を招き入れ目の前でのバーナー実演となったのですが正直盛り上がりは今ひとつ・・・。 ちょっと遠目で見ると桜と花火とバ…
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小雨降る夜のバルーンイリュージョン

'14.4.5 渡良瀬バルーンレース 熱気球イベント恒例の夜のバルーンイリュージョン。 バーナーの炎で明るく染まった熱気球をあたかも巨大な電球のように見せ闇夜を飾る。 イベントの中でも特に人気の高い催し物だ。 しかしこの日はあいにくの風。 しかも時より小雨が降る状況。 とりあえず一機の熱気球を膨らましてみたもののその…
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水温む頃

'14.5.4 佐久バルーンフェスティバル この日のスタートは一斉離陸。 水の張られた田んぼにその光景が写り込む。 このバルーンフェスタが終わると、いよいよ田植えの季節が到来。
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見入る群衆

'14.5.4 佐久バルーンフェスティバル 目の前で立ち上がる熱気球の大きさに見入ってしまう人々。 きっとみんな圧倒されてるんだろうなぁ。
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桜日和 気球日和

'14.4.6 渡良瀬バルーンレース 満開の桜を横目に徐々に立ち上がっていく熱気球。 せっかく桜が綺麗なのに花見はしないの!? あっ、誰にも邪魔されず空の上からのんびり花見するのね。
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スタートの朝

'14.4.6 渡良瀬バルーンレース 絶好の熱気球日和の朝。 スタートフラッグが緑に変わると、各チーム手際よく熱気球を膨らませていった。
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もうひとっ飛び

'12.11.21 とちぎ熱気球インターナショナル 日没直前。 もうひとっ飛びしてこようか。 再びバーナーが焚かれた。
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黄昏観戦

'12.11.21 とちぎ熱気球インターナショナル 黄昏時のスタンドにたくさんの熱気球の花が咲く。 誰もいないこの景色を独り占め。
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色彩の球

'12.11.21 とちぎ熱気球インターナショナル 色とりどりの熱気球が所狭しと広場で立ち上がる。 見ている方もときめく瞬間。
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孤軍奮闘

'12.11.10 おやま熱気球評定 熱気球は準備に比べ撤収の方が一苦労。 それは何故か。 しぼみかけの機体が風を拾ってしまうから。 写真の彼はそんな風を受けた機体が暴れないように一人必死に抑えていました。
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チームメイトの存在

'12.11.10 おやま熱気球評定 たくさんのチームメイトの存在があって初めて飛ばせる熱気球。 地上から風向きを呼んでパイロットに知らせる人。 着陸地点に先回りして準備を整える人。 それぞれが役割を持ってパイロットをサポートする。 機体を広げる。 ただそれだけなんだけどこれだって重要な任務。
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気球日蝕

'12.11.10 おやま熱気球評定 大きな熱気球が太陽を隠す。 その瞬間、僕は大きな影に飲まれた。
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いつもの散歩道

'12.11.10 おやま熱気球評定 この日のゴールに決まった田園地帯。 次々に降りてくる熱気球に普通ならビックリするはずですが、この男性は何事もなかったように散歩を続けていました。 もしかしたらこの辺りじゃぁ熱気球が降りてくるなんて珍しくないのかなぁ!?
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秋空のときめき

'12.11.10 おやま熱気球評定 澄んだ秋晴れの下、次々と熱気球が飛んでいく。 人って何で熱気球を見るとときめくんだろう。
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決戦の舞台

'11.11.24 とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ ゴール地点で気球を待つ。 今この場所を目指して何十基もの熱気球が飛んでくる。 透明感あるブルーバックの舞台に強烈な天然ライトが演者を照らす。 地球からの憎いまでもの演出が施された田園ステージ。 こんな印象的なステージの中、いったいどんなドラマが…
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住宅街という海原

'11.12.18 桐生・震災復興支援イベント 住宅街と言う名の海を渡る一基の熱気球。 日頃見慣れた街も上空から眺めてみると新鮮でしょうね。 予てより熱気球を見下ろす構図で写真を撮りたいと考えていた岬めぐり。 しかしそれには熱気球より高い位置へ登らなくっては見下ろせません。 最も簡単なのは競技会で熱気球に乗せてもらうこ…
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惜しむシルエット

'11.11.25 とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ ナイトイリュージョンの終わりを告げるアナウンスとともに灯されたバーナー一斉点灯。 幻想的な光景を惜しむかのように親子が手を振る。 「パイロットさんありがとう!」 そのシルエットからそう言ってるように感じられた。
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光の競演

'11.11.23 とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ 熱気球のイベントの楽しみとしてバルーンイリュージョンがあります。 (イベントによってはナイトグローとかバルーングローなんて呼んだりもしています) 会場によっては花火も同時に打ち上げられる大変華やかなイベントでもあります。 その大きな機体はわずかな風も拾っ…
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搭乗待ち

'11.12.10 おおた食と光の祭典 凍てつくような冬の夜。 寒さに震えながら体験搭乗の順番を待つ家族。 激しく燃えたぎるバーナーの炎を見て子供がぽつり。 「気球に乗ると温かいのかなぁ!?」 家族みんなで乗る気球。 きっと暖かな思い出として子供達の記憶に刻まれることでしょう。
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Dream Night Flight

'11.12.10 おおた食と光の祭典 イルミネーションで彩られた世界を飛ぶ熱気球。 非日常的な物どうしが演出する真冬の夜の夢。
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屋台村

'11.11.26 とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ バルーンイリュージョンが始まった瞬間、人出がパタリと途切れた屋台村。 立ち上がる湯気もなんとなく寒々しく感じるのは閑散としているから!? みなさ~ん、並ばずに買えるチャンスですよ!
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立ち上る炎

'11.11.26 とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ 轟音とともに吹き上がる炎。 夜の熱気球に命の光が灯る瞬間。 凍てつく晩秋の夜にささやかな温もりが周囲を包む。
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闇夜に浮かぶ

'11.11.26 とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ 闇夜に浮かぶ大きな白熱球。 青空の下、優雅に浮かぶイメージの強い熱気球ですが、夜はこんな幻想的な光景を醸し出してくれるんですね。
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終演

'11.11.26 とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ 小高い丘に日が沈む。 日没に誘われるかのように熱気球も高度を下げる。 競技終了。 すべて自然任せの熱気球。 風とお陽様のご機嫌には逆らえません。
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黄昏フライト -思い出の一日-

'11.11.26 とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ 一日遊んだ祖父と孫。 初めて見た熱気球。 初めて乗った熱気球。 少年の記憶に、今日一日はどういう風に刻まれたのでしょうか。 最後の熱気球を見送っておじいちゃんに手を引かれて家路につきました。
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夕日を浴びて

'11.11.26 とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ 夕日を背にして競技フライト。 ゴールはもうすぐ。
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田園フライト

'11.11.26 とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ 何気ないいつもの田園風景。 夕暮れ色に染まったその風景の中を熱気球がゆっくりと遊覧していく。 たったこれだけで違った風景に見えるから不思議です。
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見上げる三人

'11.11.26 とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ 「いやぁ~通りかがったら熱けきゅうがいっぱいあってたんまげてな・・・」 「オラもおもでが賑やかだと思ってのぞいてみたらこのありさまだべ」 訛りの入ったこの土地の言葉でだべる初老の三人。 誰だってこの光景見たら立ち止まってしまいますよね。
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