スラローム競技

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今年の日本リバーベンチャー選手権大会初日の最初の競技はスラローム。
川幅いっぱいに振られた5つのゲートをいかに早く正確にくぐれるかを競う競技。
いかに流れをうまく使いスムーズにゲートをくぐるかが勝敗の鍵になります。

横に押し流すような急流を必死にやり過ごしてゲートへとまっすぐ伸びる流れを目指す。
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時にはこんな激流も。
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この記事へのコメント

zafura「はな乃みち」
2012年06月12日 00:26
選手の表情は余裕がありそうですね。
リバベン交流練習会が四月に御岳でありましたが、獅子舞に行ってました。
2012年06月12日 00:44
> zafuraさん
さすがに公式練習を重ねているだけあって、時より来るレジャーラフターに比べると余裕があります。

交流会なんてやっていたんですね。
韋駄天
2012年06月12日 13:56
韋駄天も同感です(*^_^*)
選手権って肩書からみんな怖い顔と思ったら
すごくいい笑顔でラフティングを
楽しんでるんですね(*^_^*)

最後の画かっこいいです~~(*^_^*)

ところで師匠も乗ったんですか??
2012年06月12日 22:06
> 韋駄天さん
選手権と言っても学生主体の比較的年齢層が低い大会なのでフレンドリーな雰囲気の大会です。
またラフティング自体の競技人口が少ないのでライバル意識というより仲間意識の方が強いんでしょうね。

ちなみにオイラは去年レジャーラフティングを楽しんできましたが・・・。
前日にダムの放水が止まってしまい漂うようなつまらないラフティングとなってしまいました。

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