激流に挑む

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果敢にも激流に挑むラフティングボート。
板東太郎との異名を持つ暴れ川、利根川の勢いは半端じゃない!?

ちなみに岬めぐりはこの急流の迫力を少しでも出したくて、釣り用のゴム長を履いてこの流れの中でローアングル撮影。
周辺カメラマンから浴びせられる“かわいそうな子を見る目”感をしっかりと受けながらの撮影となりました。

この記事へのコメント

なすのよいち
2012年06月11日 07:09
ゴム長欲しいですね。やっぱり川に入らないとこういう絵はゲットできないですよね。磐越でもやっちゃうんですか?
韋駄天
2012年06月11日 13:51
大迫力ですね(*^_^*)
遅めのSSで急流感がアップされてます!!

んで・・・・D700無事でしたか??
2012年06月11日 23:03
> なすのよいちさん
結構撮りたい撮影ポイントが川の中ってことありますよね。
特にこのような激流ポイントで広角を使いたい場合どうしても川の中に入ってよらないと迫力でないし。
ただ水圧が半端でないので相当気をつけないと流されてしまうことになりかねません・・・。

ちなみに磐西ではすでにやっていたりして。
http://www.misakimeguri.com/photo/sl/sl037.jpg
2012年06月11日 23:07
> 韋駄天さん
本当はもっとスローシャッターにして水の迫力を出したかったのですが、あまりスローにしすぎると今度は被写体がぶれてしまいますし何より自分が立っているので精一杯なわけですから三脚なんてまず立たない(苦笑)。
でも撮影条件とせめぎ合いをしながらのギリギリの撮影は結構楽しいですよ。

ちなみにD700は水しぶきでずぶ濡れになりました(^^ゞ
zafura「はな乃みち」
2012年06月12日 00:42
雪解け水で体を冷やしたのでは、、。
くれぐれも気をつけて、機材には。


2012年06月12日 07:24
> zafuraさん
ありがとうございます。
当日はみなかみですら25℃を超える夏日でしたが長時間雪解け水に身を浸しているとそれなりに身体が冷えてきました。

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